03 自然の力を取り入れ快適に暮らすデザイン住宅

夏は涼しく冬はあたたかく。
動線を考え抜いたからこそ実現した
無駄なく優しい暮らし。

家族構成やどんな風に暮らしていきたいかをじっくり話しあってから設計を開始。お子様がいるからこそ、玄関の収納は2箇所設け、広々としたリビングはキッチンから見渡せるという構造に。お客様が来た時には和室を客室として使えるようにしきりを設けたり、キッチン奥の収納棚を隠しスッキリ見せたり…家の様々な箇所に思いやりがつまった住宅。

HANDS STYLE VOICE

毎日の生活にほんの少しの
『心地よさ』を。
暮らす人のことを想い、
優しさをプラスして
つくりあげました。

例えば家事を効率良くこなせるように。たまに散らかしてしまっても、急な来客に対応できるように。玄関まで行かなくても郵便物がチェックできるように。キッチンですれ違う煩わしさを回避できるように。見えてほしくないものは上手に隠せるように。これから毎日暮らしていくからこそ、日々のほんの少しの憂鬱も取り除いて快適にすごしてほしい。そんな想いを込めて設計しました。高気密、高断熱で夏は涼しく、冬はあたたかく、電気代も安くはもちろんのこと、暮らす人の動線を考え、毎日を心地よくすごせる住宅の完成です。

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